反応まとめ

1: 国内の旅人さん
コレおんなじだよな?

2: 国内の旅人さん
そうだよ🙄

3: 国内の騎士さん
はえー
あの門ってクソでかかったのか

4: 国内の旅人さん
ロード画面ってこれセレスティアだったのかよ

5: 国内の騎士さん
ドラスパの頂上の棒と全く同じ形なんだな
気にしてなかったわ

6: 国内の旅人さん
ゾッとした

7: 国内の旅人さん
やっぱ今の世界って冒頭の何千年後とかの世界なのかね

管理人
暗号といいドラスパは考察材料がいっぱいですね

コメント一覧
  1. 匿名 より:

    上部の意匠とかが七天神像と同じだなぁとは思ってたけどロード画面にあったのか

  2. 匿名 より:

    しかもこのセレスティアの土地って復活した柱に初めて昇った1回しか見れないんよね(たしか)

  3. 匿名 より:

    ほぼ主人公の立ち位置も見えてきたよな。神の目も神の心も持たずに元素力を操れる。七神に近付くごとにそれそれの元素力を得る(恐らくは“取り戻す”)。そして邪龍の呪いを浄化できる。アビス教団の信仰対象まで考えれば、原神vs邪神の依代としての構図が見えてくる。

  4. 匿名 より:

    へーみほよ
    やるじゃん

  5. 匿名 より:

    スカラマシュの言った「偽りの空」も気になるところ

  6. 匿名 より:

    セレスティアは晴れてる日に普通に地上の何処からでも見えるんだよなぁ

  7. 匿名 より:

    箱のテキスト誤訳だったらしいし日本語は信用できん

  8. 匿名 より:

    場所:政教合一の古国シャルフェデニール
    主要人物:
    異郷人 イモンロカ
    お姫様
    王と祭司 ファルーシ
    記録者
    時間線:
    過去のモンド地区は風雪に覆われていた。
    古国の先人は地脈白樹に庇護された高山建都に来た。
    同時に“その時代人々は空からの啓示を直接聞くことができ、神の使者はぼんやりした人の中を歩いていた”
    数年後姫様が生まれました。
    王女は黒龍の夢を見て、同月異郷人イモンロカがサルファンニードに来た。
    白木が枯れ始め,原因は不明であり,白木を失った庇護古国は風雪に襲われ,天空島は古国に応じなくなった。姫の父ファルーシは再び頂上に登って導きを求めた。
    寒天の釘が降って砕け、ファルーシが死亡し、地脈の白い木が寒天の釘の破片で砕け、姫は最も完全な枝を取った。
    姫は雪蔵の星銀をイモンロカに渡し、“深い回廊”に行って地脈の枝を手に入れ、白木を救う方法を探してもらいました。
    王女が死亡し、接ぎ木した白木の枝が枯死し、記官は王女を埋葬してカンリアに行きました。
    エモンロカが帰ってきて、迎えたのは静寂で、アトリエに雪蔵の星銀を残して去っていった。
    カンリアは寒天の釘の力を得ようと遠征隊を派遣したが、当時デュリンは死なず、赤い結晶がなく、自然に失敗した。

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